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登録番号:1249569778

pja********さん

グレード14
プロフィール
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非公開

年齢

非公開

参加日

2021年02月02日に参加

自己紹介

FX手法:ポジション&スイングトレード 通貨:米ドル円、豪ドル円 <本体> まず週足で確認できる周期の上限(下限)から逆張りエントリーする。 ①レンジ下限(上限)で反発し、上抜け(下抜け)した場合は、 戻り高値(押し安値)でナンピン。以後逆行時はそれを繰り返す。 ②下限(上限)を抜けた場合は、次の下限(上限)で1/2~1/3を決済。 そのレンジの上限(下限)まで戻ったら支体をエントリー。 <支体> トレンド継続が確実の場合は・・・ ②-1.調整でレンジ上限(下限)まで戻ったら売り増し(買い増し)。 ②-2.そのポジションはそのレンジ下限(上限)で決済する。 <本体の決済&新規エントリー> ①レンジ下限が切り上がりを見せ、週足で確認できる周期の安値圏(高値圏)まで来ている場合、買い(売り)をエントリーする。 ②もしくは週足で確認できる周期の、下限(上限)で買い(売り)。 この間、両建てとなる。 レンジ下限が切り上がりを見せた場合、当初の本体を決済する。 注意1:高値圏からの買い、安値圏からの売りはしない。 注意2:レンジは日足&週足のそれぞれで確認する。 注意3:支体部分が取り残されないよう、損切り設定は必要。 注意4:本体部分は損切りしない。ナンピンで対応。 <エントリーにおける一般的問題点>  レンジ上限からの売り、レンジ下限からの買いが基本だと思います。  しかしこのラインには幅があることが普通で、逆張りに対して損切りラインが近いと超えてくることもあります。  そして損切りラインを遠くすれば、転換点付近においては損切り貧乏のような現象に陥る可能性もあります。  戻り高値からの順張りをやったとしてもレンジ上限には損切りラインは設定しておく必要があり、問題点の解決には至りません。  以上のような問題点を克服するには、逆張りナンピンしかないと思われます。  その通貨の指数のチャート分析、通貨間強弱、通貨ペアの上位足(週足、月足)から、転換点の予想は立てられるはずです。  そこから前回・前々回高値(週足レベル)にエントリーできる資金力があれば、十分逆行に耐えられるでしょう。通貨指数でトレンド転換が起きているのに通貨ペアでトレンド転換しないって事態は、まず無いと思われるからです。

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