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登録番号:1249569778

pja********さん

グレード19
プロフィール
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非公開

年齢

非公開

参加日

2021年02月02日に参加

自己紹介

FXにおいてどういうスタイルが優位性があるのかを考えた場合、短期・長期ともに問題を抱えています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12256715352 詳しくは上記回答のとおりですが、中長期トレードの場合、起点(トレンド転換点)とエントリーポイント(戻り高値・押し安値)との解離に問題があります。 この解離は損切り額が大きくなりすぎて損切りできない事態を生み、かと言って即損切りしてしまうと、逸失率が高い(エントリーチャンスが少ない)だけに、短期トレードより大きく見劣りするスタイルとなってしまいます。 他方短期トレードは、期待値は低い(中長期トレードと比べて見劣りします)反面、逸失率か低いという特徴があります。 エントリーチャンスが多いので、問題となるのは「リスクリワード&勝率」が一定以上の手法があるのか?になります。 この値が一定以上なら、回数を重ねるだけ利益を伸ばし続けることが可能になります。 しかし現実値として、短期トレードの場合、リスクリワードを考えると中長期トレードと比べて50歩100歩というのがあります。 何故でしょうか? それは時間足が大きくなるほど、起点と戻り高値・押し安値に解離が生まれ、損切り額が大きくなるからです。 であれば、1分足でトレードするなど、エントリーポイントと損切りラインが一致するような状況を作り出せばいい。 つまり1分足などでスイングトレードするのです。 これなら損切りラインが近いため、リスクリワードは高くなります。 あとは勝率です。 もしかすると、スキャル系がFXにおける必勝のスタイルかもしれません。 しかしながら、短い時間足ほど色んな影響を受けやすく、抵抗線も弱いので確実性の高いトレードは出来ません。 そうなってくると、中長期トレードで建値付近での損切りしか選択肢がなく、トレンドが出ているタイミングで入るか、初動狙いで何度も入り直すか、そういう工夫が必要になります。 もちろん入れなければ損切り分のマイナスを被るだけですので、絶対に上がる・下がると言える状況しかトレードできません。 それはファンダ要素が絡んだ状況でしょう。特に利上げ・利下げですね。 損切り分がリスク、どん底から天井までを取りに行く投資的運用が良いのかもしれません。

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99%

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ベストアンサー数

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