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登録番号:1248626587

000000さん

グレード9
プロフィール
性別

男性

年齢

非公開

職業

00000

参加日

2020年03月19日に参加

自己紹介

私の吃音はparoxetine(パキシル)で完全寛解まで至った。 しかし、paroxetine(パキシル)は、原則として、どのSSRIs(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)でも効果が薄い、または無い人にしか使用しては成らないと成っている。そのため、一度は消しました。 日本で最初に認可の fluvoxamine(デプロメール)2番目に認可の milnacipran(トレドミン)は物凄い副作用で、3番目に認可のparoxetine(パキシル)には副作用を感じませんでした。 抗うつ薬の副作用は人により様々です。 SSRIsの神経接合部の変性作用が流暢障害に効くのであり、これは長年、服用するならば永久的効果があり、私は社交不安障害を癒やすためSSRIsを長年に亘り服用してきたため、重度だった流暢障害が完全寛解している。 高校の頃は国語の本を読めませんでした(学校早退など大変でした)が、医学部入試に面接が未だ無い時代でした。 海外の吃音改善報告も、強迫性障害などを治そうとSSRIsを服用していたら吃音が偶発的に治ってしまったというような論文が大部分を占める。 paroxetine(パキシル)により流暢障害が寛解した論文は5つ有り、却って悪化したという論文はない。fluoxetine(プロザック・日本未発売)に於いては1つの寛解した論文が存在する。  古くより欧米では薬により流暢障害を癒やそうという試みが行われてきた。とくに欧米で古くより使用されているSSRIsでの流暢障害が寛解した論文は7つ存在する。つまり5/7でparoxetine(パキシル)である。他のSSRIsでは却って悪化したという論文も4つある。 paroxetine(パキシル)は副作用が強いことで有名であるが、SSRIsの中では一番効力が強い為である。

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