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登録番号:1245658082

真実はひとつさん

グレード13
プロフィール
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非公開

年齢

非公開

参加日

2018年07月25日に参加

自己紹介

名探偵コナンのファンなのでこの名前になっています。 世の中に出回っている声帯やその周辺の器官についての情報とは少し違うものを持ってしまった為にそれらの細かい動きがこと細かく分かるのを活かして解説しています。 鼻腔共鳴や喉を開くとか腹式呼吸については間違った回答をしても大した影響はありませんが、輪状甲状筋について明らかに真逆の説明をしているのを見たので将来喉頭に重い障害をもたらすかもしれません。 輪状甲状筋は輪状軟骨を引き下げ声帯に当たる息を最大限まで広げることによって喉締めを無くし長時間歌えることを実現させる役割を持ちます。下にリンクと説明文を書き出しましたが、これは危険です。こんなことしてたらそりゃ一日とか休まないと声は出せません。そのうち高い声自体だせなくなりますね。レオンハートさんは私の回答をみて明らかに自分の回答を修正していますが、根本的な部分が持論を変えませんから私はもう回答を控えます。 素人さんにとって混乱を招くだけなので私だけの秘密にしておきます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12249949677 レオンハートさんの回答:《輪状甲状筋》が輪状軟骨を引き上げたり後方にスライドさせる もう一つありました。私の回答からヒントを得たようですが 「声帯を収める甲状軟骨を上下に引き合って支える筋肉が一定のパワーをキープする(ロングトーン)際に、完全に収縮レベルを固定するよりも軽く波のように収縮と弛緩を繰り返すほうがより疲労を軽減できるが故に起こるのがビブラートです。 なので、その引き上げ筋と引き下げ筋が両方とも機能していて、音高や声量とともに必要なパワーも上がるので、それ相応に筋力がないとビブラートは勝手にかかりません。」 ビブラートは輪状軟骨のみの上下運動で思い通りに掛けられます。しかも筋肉は鍛える必要まったくありません。 編集日時:2021.09.27.15:30

サイト

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12249949677

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