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登録番号:123790031

pseさん

グレード24
プロフィール
性別

非公開

年齢

非公開

職業

法律

参加日

2009年06月16日に参加

自己紹介

● 好きな人:自分自身や他の人物、その他事柄を客観的に見れる人。礼儀がある人。 嫌いな人:自分に都合の良い結論・意見しか受け入れない自己中。法令や事実に基づかないで断定する妄想家。自らの質問が解決しない逆質問をする抜け作。専門家の知識がタダだと思ってる愚か者。虎の威を借る子犬。ID非公開。クチャラー。 そして、中途半端な知識で大事なことを進めようとする人・それを勧める人も嫌いです。  例えば、純粋な本人訴訟です。  弁護士も司法書士もつけずに裁判を行う人が居ますが、手続き方法、主張方法・立証方法を間違え、その後に確定したらもう争えません。最初から負けることが明らかな裁判なら仕方無いですが、そうでなければ素人による一発勝負がどんなにリスキーなことなのか。  要件事実も不足し、逆にそれとは関係の無い主張や証拠を延々と出し、見るのも嫌になるほど無駄が多すぎて、裁判所がまともに向き合ってくれなかったらどうするのでしょうか。    登記についても裁判類似手続き(登記はかつて裁判手続きでした)なので同じことが言えます。 登記申請そのものが簡単だとか難しいとか言う話とは別に、司法書士は取引の安全性の確保、現在・将来の税金の圧縮、将来における煩雑さや紛争の予防などを行います。  「ネットで調べたからできる」と考えて、自らを危険に晒し、または、高く納税したり、将来において不安定な状態を作り出し、司法書士費用よりも結局損する人が多く居ることを本当に危惧しています。  形式を整えて登記を完了させるだけならば、調べたり、誰かに相談すればできるでしょう。  しかし、その前提となる過去、現在、将来の法律関係、民法上・税法上、実務上の判断ができるのでしょうか。  法務局の相談員は将来における紛争予防や税金の圧縮のことまで考えてはくれません。  現に、後から「損をした」「今からどうにかできないか」と言う人に出会う事が本当に多いのです。  私が素人時代に法務局で相談を受けながら行った登記は、形は指導の通りに整ったので完了していますが、将来において失敗でした。これはその自戒の意味も込めて書いてます。

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