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登録番号:1111456725

abo********さん

グレード16
プロフィール
性別

男性

年齢

50~59歳

職業

自営業

参加日

2012年09月27日に参加

自己紹介

元専門学校講師、多くの学生たちとの交流経験を通じて、血液型と心理・行動パターンの関連を研究しています。また医療系の職務経験もあり、公的資格も有しています。 血液型といえば昭和40年代に発表された能見正比古(故人)の「血液型人間学」(以下、能見レポートと略)が有名で、巷間あふれる血液型占いの類は、そのパクリ・応用と見てさしつかえありません。私の20数年にわたる教師生活での経験では、血液型と心理・行動パターンの間には、確かになんらかの関係は認められるものの、能見レポートは無条件には支持できないというのが結論です。能見レポートの欠点は単にアンケートの集計、あるいはこじつけにしか過ぎず、仮説とその立証というものが存在しないことです。そのため能見レポートは「非科学的」と批判されるのです。科学とは仮説を立てて、それを立証することです。私は血液型と心理・行動パターンの関係をうまく説明できる仮説は立てられます。それは次のような単純なものです。 「血液型は他人との心理的な距離感と関係があり、O型は近く、B型は遠い」 この仮説で能見レポートに書かれていることはほとんど説明できます。私のアドバイスもこの仮説にもとづいています。もし私のアドバイスについて「なるほど」と思っていただけるなら、それは私の仮説が正しいことの証明になります。 他人との心理的な距離感の違いによって生じる悲喜劇は多くあり、そのため事前に心理的な距離感の違いを知っておくことはトラブルの回避に役立ちます。相手の血液型を知らなくても、心理的な距離感はなんとなくわかりますから、「あなたの血液型は何ですか?」というような失礼な質問は不要となります。ちなみに外国人は「日本人は血液型を気にするヘンな民族」と思っていますから、このような質問は絶対NGです。私自身、ネットでは相手の情報は文面だけですから、本人が書いている血液型を参考にすることはありますが、実生活で相手に血液型を尋ねることは絶対しません。

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