レオさんのMy知恵袋

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プロフィール

レオさんとは

参加日 : 2012/08/25
名前 :

レオ

年齢 :

20~29歳

性別 :

男性

職業 :

社外取締役

自己紹介 :

 アホな回答者が多くて困る。
 悪い例として多いのが、根拠又は、引用元を示さない回答。
そのような回答は、単なる主観なのか客観的に認められた命題なのかが全く分からず
検証のし様がない。
そもそもそのような無知な回答者は、質問の例題に対しての否定の仕方を全く論理的に理解していない。
否定の仕方は、反例を一つあげるだけでよいし、背理法を応用してでもできる。
 次に多いのは質問に具体性がないから、条件によって回答が異なることとなり
回答が出来ないというお馬鹿な回答者は、
以下の論理法則を知らないアホである。
条件によって結論が異なる場合の回答方法としては、
真の条件命題を一つまたは複数提示すればそれでよい。
どちらも真なのであるから。
つまり内包的に回答すれば問題ない。
 上記の条件命題について更なる馬鹿がいた。
これは白ですか?の問いに
「白なら白、白で無いなら白でない。」と回答
(トートロジーの一種である同一律)
これは、循環論法の誤謬と言う。
循環論法では命題自体の絶対的な説明が一切行われないため、何の論証も行なわない場合と同じことになる。従って、説明からは何の結論も得ることが出来ない。
つまり無意味な回答者ということであり、換言すると自分の愚かさを認識していないアホな回答者である。
 更なる馬鹿が次々と現れる。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13147724033
まず、条文に「塀」と定めてあれば塀以外は当てはまらないと思っているようである。
小学生ならそう思うかも知れないが、解釈学は文理解釈だけでなく、
類推解釈、拡張解釈などもある。
次に、その語に含まれないとしても、例示列挙、限定列挙という概念もある。
上記の回答者はそれらを知らないのであろう。
次に、無関係と言う概念を知らない。
差異法、一致法が代表的な例だが、
ある事柄の結論に影響を与えない事柄は無関係と言うことである。
しかし、上記の2人は何ら結論に影響を与えない事柄を延々と述べ、
肝心の根拠法令は述べない。
つまり、知らないで持論を述べているだけであるだろうが^-^
次に、笑うのは、義務規定と禁止規定の違いを全く理解していない。
「~しなければならない」「~してはならない」この違いは、
通常の一般人であれば理解できるはず、上記2人はこれすらも理解できないのであるから、
その辺のオバちゃんレベルである^0^

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