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f1n********さんとは

参加日 : 2011/01/15
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昔の人はそういうことを知りません、ですから妖怪や神様の
せいにしたのです。

列王記上の記録によれば、ソロモンは厩舎(うまや)を
「四万」所有していたとしていますが、歴代誌の記録では、
「厩舎四千」になっています。
日本聖書協会の改訂版(1955年版)の訳者は、
列王記自体を「うまや四千」と変えてしまっています。

列王記上の記録によれば、ソロモンは神殿建築の工事責任の監督は「三千三百人」
であった、ですが、歴代誌の記録では、「三千六百人」となっています。

列王記上の記録によれば、ソロモンは神殿の備品として鋳物の「海」をつくらせ、
その容量は「二千バト」であったとしています。しかし、歴代誌の記録では、
その容量は少なくとも「三千バト」であった、となっています。

列王記上の記録によれば、ソロモンは神殿と宮殿をたてた後、様々な町を
建設し、その工事に携わった監督の数は「五百五十名」であった、としています。
しかし、歴代誌の記録では、「二百五十名」となっています。

列王記下の記録によれば、アハズヤがユダの王となったのは「二十二歳」の時で
あったとしていますが、歴代誌の記録では、「四十二歳」のときであった
となっています。

列王記上の記録によれば、ユダの王ヨシャファトは、(1)オフィルに行くために
船を造りますが、(2)船団はエツヨン・ゲベルで難破します。(3)そのとき、
イスラエルの王アハズヤがこれを共同事業にしようと誘いますが、
(4)ヨシャファトはこれを拒否します。

歴代誌下の記録によれば、ユダの王ヨシャファトは、(1)まず、イスラエルの
王アハズヤと協定を結んで、(2)タルシシュ行きの船をエツヨン・ゲベルで造り
、(3)悪の王アハズヤと協定を結んだことが理由となって神に罰せられ、
その結果、船団は途中で難破します。




「イエスが自分の罪の身代わりとして十字架上で死ん」だ、ということも、
「三日後に復活した」ということも、「死んだ後も父なる神のもとである
天国に帰り、永遠の命が与えられる」ということも、事実としての根拠が
まったくありません。事実としての根拠の無い主張を信じることなどできません。

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